ほんもの生活提案ショップ「本物元気堂」がお届けする遠赤外線暖房器具「サンラメラ」のページです。
『サンラメラ』は育成光線を放出する遠赤外線輻射式のセラミックヒーターです。
育成光線とは生命に不可欠な遠赤外線の一種で、体内の深いところまで浸透、体を芯からあたためます。
ただ暖めるだけにとどまらず、育成光線は血液の循環を良くして肩こり、腰痛、神経痛、凍傷などにも効果があるといわれています。
育成光線は生命の代謝、成長、育成には欠かせないものなのでその名前が付いたのですね。
通常の暖房器具は石油などを燃やし空気を温めて部屋の温度を上げるという対流式です。サンラメラは遠赤外線により人を直接暖める輻射式。ですからホコリやカビなどを空気に巻き上げることもありませんし、二酸化炭素も出しません。室内が乾燥したり結露することもないのです。つまり空気を汚さないのです。
ですから一晩中つけておいても安心です。
金属には反射されてしまうその遠赤外線の特徴から、前面のガードに触れてもヤケドすることなく、小さなお子様のいるご家庭でも心配なく安心してご使用いただけます。
もちろん安全装置付きです。
●その特長1:芯からじっくり暖まる!だけでは終わらない育成光線
あなたも当店で体感できます!&ご自宅でもじっくりお試し「一週間無料貸出しキャンペーン実施中!
サンラメラ総販売元の株式会社アイエフの発行するサンラメラのチラシにはこう書いてあります。
「目指したのは、日だまりのの心地よさ」
使ってみれば誰しもが納得できることだと思いますが、まさに目指したとおりの製品です。天気のいい冬の晴れた日に外に出ると、気温は低いのにぽかぽかと暖かい。吐く息が白いのに暖かい。太陽からのエネルギーが体の中に浸透していくような暖かさ。サンラメラも太陽と同じ原理で人を暖めます。
「日だまりの心地よさ」と表現されますが、太陽が地球を温める原理とは?
太陽から1億5千万キロも離れた地球はなぜ生き物が生きていけるほどの温度に保たれているのでしょう?
それは、ファンヒーターのように太陽から温風が流れてくるからではありません。太陽からの光がさえぎられずに地球にやってくるからです。光によって熱が空間を伝わることを「輻射」といいます。
では光とはそもそも何なのでしょうか?
意外に思われるかも知れませんが、光とは電磁波のことです。一般的に、「光」といえば「目に見える光」で、「電磁波」といえば携帯電話や電子レンジ等から出ている電波というように認識されています。ですが、光=電磁波、つまり光とはエネルギーを持った「波」ともいえるのです。
一言で光といっても、「波」である光はその波長・振動数によって性質が異なり、色々な種類に分類されます。「X線」「紫外線」「可視光線」「赤外線」「マイクロ波」などの種類に分けることができ、これらの光が混じって地球に届いているのです。
普段私達が目で見ることが出来るのは、光の中でも可視光線といわれる種類の光です。
太陽の光が七色に見える自然現象、虹。この現象は様々な波長の光を含む太陽の光が、各波長に分解されることでいろんな色に見えるのですね。
人間の目で見ることが出来るのは、この七色の部分「可視光線」といわれる波長を持った光だけなのです。
目で見ることはできませんが七色以外の光もあるのです。
よく耳にすることがある赤外線も可視光線より波長が長く、目には見えませんが、光として地球に降り注がれています。実はこの赤外線こそが地球を温めてくれる光の正体なのです。赤外線は大気や地上の物質に吸収された時に熱となって地球を暖かくしています。
(ちなみにレントゲンで使われるX線や日焼けの原因である紫外線は可視光線より波長が短い光です。可視光線ではないのでこちらも目で見ることは出来ません。)
少し説明が長くなってしまいました。
眠くなる前に話を戻しましょう。
サンラメラは太陽が地球を温める原理と同じの遠赤外線輻射式暖房器具。だから単に「温かい」のではなく芯から「暖かい」のです。
小さなやさしい太陽がご家庭の中にあると想像下さい。
サンラメラの真骨頂はここからです。
赤外線は物質を温めると説明しましたが、赤外線も波長の長さによって近赤外線、遠赤外線等の種類に分けられます。遠赤外線の中でも、波長が6〜14ミクロンのものを育成光線といいます。
この育成光線の名前の由来は前述の通り、生命に不可欠な光だからです。
ではなぜ生命に不可欠なのでしょうか?
一般的にあまり知られていませんが、人間を含む動植物であれ金属であれ、物質は振動しています。ここで言う振動とは目で見てわかるようなものではなくて、分子レベルのミクロな世界の振動です。それぞれ物質によってその振動数が違います。
その物質の振動数と波長のあった光が照射されると、物質と光とが共鳴して、その振動がより増幅されていきます。
例えば金属であれば近赤外線と共鳴します。
そして動植物の持つ振動数と共鳴する波長の光が育成光線なのです。そのため育成光線を受けると、生物は活性化され、代謝、成長、育成が活発になるのです。生命に不可欠な光といわれるゆえんはこのためです。
しかも深部にまで浸透し芯から温めるので、照射をやめても冷めにくいという特徴があります。
これらの理由から血液の循環がよくなるので、腰、肩、ひざ等に問題を抱えるかたに喜ばれるのも納得できます。
下の比較を見てください。他社製品は1200Wのフルパワーなのに対し、サンラメラは380Wと控えめなのに、サンラメラのほうが明らかに冷めにくい結果が出ています。

サンラメラから放射されるのはほぼ遠赤外線のみです。その中でも育成光線を大量に放射しています。
ほかの暖房器具ではありえないような、サンラメラに対するたくさんの喜びの声は、これで納得いただけるのではないでしょうか?
(育成光線を放出し続ける「フォーグ」のページにも育成光線について書きました。興味のある方はご覧下さい。)
●その特長2:空気を汚しません!

夏場に比べると冬場はハウスダストが多くなりやすい時期だと思いませんか。というのも、まずほこりの元に一つになる衣類や毛布、掛け布団などが増えますし、暖房を逃がさないために締め切ることが多いからです。
そこへきてファンヒーターやエアコンなど、対流・温風方式の暖房を使ったらどうなるか?ハウスダストは風で巻き上げられ、部屋中の空気に充満してしまいます。
特にエアコンは、ほこりと一緒に巻き上げられたダニが、暖かい快適なエアコンのフィルターで繁殖してしまうこともあるそうです。
乾燥も気になるところです。乾燥すると喉や鼻の粘膜が乾燥し、また空気が乾燥するほど風邪などのウイルスが漂いやすく、体調を悪くしてしまいます。
石油などの燃料を使った暖房器は、空気を汚してしまうため換気が必要です。もし忘れて寝てしまうと一酸化炭素中毒の恐れが!
そして結露も問題です。壁等が湿るだけならまだ問題ありませんが、一番心配なのはカビですよね。これも温風に乗って部屋中に漂います。
細かなチリとなったダニ、カビなどはアレルゲンと呼ばれアレルギーの原因となっているのは皆さんもご存知でしょう。
サンラメラは輻射式なのでハウスダストを巻き上げたりしません。また燃料を燃やすわけでもなく除湿するわけでもないので、空気を汚すこともなければ結露や乾燥の心配もありません。換気しなくても安心な暖房器具なのです。
アトピーや呼吸器系が弱い方でも満足いただけると思います。
もちろん無臭・無音で安眠の邪魔をしません。
●その特長3:火災・ヤケドの心配なし!

左の写真をご覧下さい。サンラメラのパネルの表面にティッシュペーパー。しかも1200Wのフルパワー。ですが燃えたり焦げたりしません。(皆さんはまねしないようにしてくださいね。)
もしカーテンなどが掛かっても燃えることはありませんし、たとえ異常な温度になったとしても安全装置が働きます。(過熱防止装置)

また、地震などで倒れたとしても転倒安全装置が働き火災の心配がありません。(振り子スイッチ)
地震での火災といえば阪神大震災。さむい時期の早朝、各家庭で暖房をいれて朝食の準備中という時間帯に重なったため、火災による被害も甚大なものでした。
そのような中においてもサンラメラだけが唯一火災を起こさなかった暖房器具という実績があります。
地震列島日本、最近大型の地震が続いていますので、建物の耐震強度とともに火災を起こさないという安全性ははずせません。
大人になっても油断するとやってしまうのがヤケド。私だけ?いやいや、みなさんもきっと。。。
小さな子どもに多いのが、熱い金網のガードや吹き出し口の高温部分に触ってしまってジュッとヤケドしてしまう事。
サンラメラの場合は吹き出し口もありませんし金網のセーフガードも触っても全然大丈夫な温度にしかなりません。
実はこれも遠赤外線のなせる業。ガードは金属なので遠赤外線を反射してしまうからです。
ただし上部の数センチはパネル表面で温められた空気で熱くなりますから注意してください。それと、ガード内側の白い発熱パネルは高温(約300℃)ですから注意してください。
●その特長4:足元もしっかり暖まる!

今お使いの暖房器具で、部屋の天井近くはかなり暖かいのに、足元だけはなかなか暖まらないという経験はありませんか?
その原因は空気を暖める対流式の暖房だからです。温まった空気は冷たい空気より軽くなり部屋の上の方に集まってしまうのです。
サンラメラは輻射式暖房。放出された遠赤外線は空気のように偏ることなく広範囲に行き届きます。なので人を直接暖めるとともに、部屋の上下の温度差を少なくして均一に暖房するので快適で効率のよい暖房なのです。

●その特長5:他の暖房器具とはパワーが違う!
1200Wのオイルヒーターやパネルヒータで暖められる部屋は4.5畳〜8畳です。これに対し、同じ1200Wのサンラメラは12畳〜14畳の部屋を暖めることが出来ます。
遠赤外線の放出量、発熱体の温度やその製造技術などのに大きな差があるのです。
●その特長6:コンパクトな薄さ!
パワフルなのにコンパクトなので場所をとりません。 600W型なら560 × 410 × 220mm、 1200W型で740 × 520 × 240mmです。
正面から見た大きさは他の暖房器と代わり映えしませんが、薄さはどうでしょうか?足を除けが本体部分は1200W型でも約6.5センチ。携帯電話の幅とほとんど変りません。
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遠赤外線輻射式セラッミックヒーター
サンラメラ 604型 (4.5〜8畳用)
定価 60,900円 ⇒ 41,790円(税込)
書斎や勉強部屋、寝室などに最適サイズ!
移動に便利なキャスター付き。
2段階出力切替付き(400W/600W)
安全装置:転倒安全装置・過熱防止用サーモスタット
サイズ:560 × 410 × 220mm 重量:約5.7kg
遠赤外線輻射式セラッミックヒーター
サンラメラ 604型 (4.5〜8畳用) 定価 60,900円 ⇒ 41,790円(税込)
遠赤外線輻射式セラッミックヒーター
サンラメラ 1201型 (6〜14畳用) 定価 134,000円 ⇒ 98,000円(税込)
こちらは宮崎。九州の太平洋側にある南国宮崎といえど冬場は氷点下になることもあり、もちろん暖房は欠かせません。
私が今までのなかで一番お世話になったのは石油ストーブや石油ファンヒーターでしょう。
スイッチ一つでスタートし、部屋が暖まるまでそう時間はかかりません。特に学生時代は勉強(遊び?)部屋専用に1台置いていたので、つけたときと消した時にする石油くさい香りが懐かしくも感じます。
そしてコタツ。一度入るとなかなか抜け出せませんね。ついつい眠ってしまい頭がボーっとしたり風邪を引いたものです。
最近では家の気密性も高まった結果なのか、エアコンによる暖房やハロゲンヒーターなどの電気ヒーターも多いようです。
皆さんのお宅でもこれらの暖房器具で暖かい冬をすごされていると思いますが、私のようにこんな悩みはありませんか?
・体の芯から温まりたいのに表面だけしか暖まらない気がする。
・いちいち換気がめんどくさい。換気を忘れて息苦しかったり頭が痛くなる。
・石油くさいし、給油も面倒だ。
・火災が心配。
・温風でほこりやカビ等のハウスダストが舞うので健康が心配。
・結露するのでカビが心配だ、乾燥するので肌がかさかさする。
・のどが痛くなったり風邪をひきやすい。
・足元が暖まらずに、高いところだけが熱いので頭がぼーっとする。
・消すとすぐに冷める。
・電気代の割りに温まらない。
・子どもやお年寄りのヤケドが心配。
私が思いつくだけでもこれだけ出てきますので皆様もたくさんこのようなお悩みがあることでしょう。
そして暖房器具について下のようなアンケート結果がありました。

Q.サンラメラが出す遠赤外線とはどんなものですか?
A.人体などの有機物が吸収しやすい3ミクロンから20ミクロンの波長の遠赤外線です。
そのなかでも、育成光線という生き物にとって不可欠な光線を大量に放出しています。
目に見える可視光線は含まれませんので、発熱体は全く赤くはなりません。
詳しくは「サンラメラの特長その1」をご覧下さい。
Q.暖まる以外に体への影響はありますか?
A.遠赤外線療法に代表されているように、毛細血管をマッサージして血液の循環をよくします。
腰、肩、ひざなどの不調がある方に大変喜ばれています。
たくさんの「お客様の声」をご覧下さい。
Q.1ヶ月の電気代はどれくらいですか?
A.平均的な使用法で600型が約3,000円、1201型が約6,000円です。
(600Wで1時間あたり約10円)
Q.電磁波の身体への影響がこわいのですが・・・。
A.危険性が問われているのは低周波のことです。
遠赤外線は携帯電話が出す電磁波より10万倍も高い周波数ですので全く問題ありません。
Q.発熱体が300度になるのにセーフガードにさわれるのはなぜ?
A.ガードは金属なので遠赤外線を反射してしまいます。そのため熱くなりません。
ただし、上部の数センチは表面で暖まった空気が上がってくるため熱くなります。
Q.他社製品でよく似た遠赤外線ヒーターがありますが、どう違うのですか?
A:他社製品は、せいぜい200度ぐらいしかパネルの温度を上げられません。
それに比べて、サンラメラは300度まで温度が上がります。パワーが断然違います。
詳しくは「●サンラメラに似た他の遠赤外線ヒーターとの違い 」をご覧下さい。
Q.他社からライバル商品が出ないのはなぜですか?
A:特許取得済の特殊な発熱体の安定製造が非常に難しいこと、セラミックに金属を接合する技術が
特殊なこと(お皿に金属の取っ手が付いた製品をご覧になったことは無いと思います。それほど難しい
技術なのです)が主な理由です。熟練した職人による手作りの逸品と言ってよいでしょう。
Q.掃除は簡単にできますか?
A.簡単です。本体は薄めた中性洗剤で拭いたあと、水拭き、乾拭きします。
セラミックパネルはガードをはずし、本体同様に掃除します。(ガードは簡単にはずせます。)
それでも落ちない場合は砂消しゴムや紙やすりなどで軽くこすってもう一度ふき取ってください。
Q:夏場にしまう時は?
A.充分に温度が下がったことを確認して、段ボール箱などに入れてほこりをかぶらない状態にして
保管してください。
セラミック板は衝撃でひび、割れが生じることがありますので転倒や転落の無いように保管下さい。
このアンケート結果から、理想の暖房器具とは、
● 温風を吹き出さずに部屋全体や体を芯から暖めるもの。
● 長時間使って安心。火事やヤケドの心配のない安全設計なもの。
● のどの痛みや風邪など、体調の不調をきたさないもの。
といえる、とありました。
やはりこれまでの暖房器具では問題があるようですね。
そしてこの理想の暖房器具の条件に私がもう一つ加えるとすれば、
● 光熱費の割にはしっかり暖まるもの。
だと思います。
これほどの条件を満たす理想の暖房器具は、もはや夢の暖房器具といっても良いかもしれませんね。
実はそんな夢の暖房器具と言えるのが「サンラメラ」なのです。
こんな話をすると皆さんたいてい驚かれます。驚きを通り越して「過大評価じゃないの?」と思われる方もいます。
ですがこのサンラメラ、この条件を満たすどころかそれ以上の力を発揮してくれるスグレモノなのです。その力にはご愛用者の方が「ビックリ」「感動」されています。「本物商品」にはビックリ現象がつきもののようです。

サンラメラは株式会社アイエフというメーカーの商品です。メーカー名を聞いて、「聞いたこと無いメーカーの商品は不安だ。」とおっしゃる方もいます。
ですが、あの宮内庁、永平寺でも利用されている暖房器具です。
これまでの冬の常識を変えたい方、ぜひサンラメラをオススメします。
今の暖房器具で満足されている方、その暖房器具では体験できないビックリ現象をぜひサンラメラで体感してください。
火災の心配がいらない
購入して10日間程、使用していますが、火災に心配がいらないこと、身体全体が温まること環境にも良いことなど、とても良いものを手に入れたと喜んでおります
(宮崎県日向市 H・O様)
頭がボーっとしない
エアコンを使っていた頃は空気が変に暖まってしまい、頭がボーッとしてしまうことがありました。
サンラメラは波長によって体そのものを芯から暖めてくれるので、長時間サンラメラの側に居ても、頭が朦朧とすることなく快適です。
(東京都 M・H様)
身体の温まり方が暖房に比べてアップ
冬の身体の温まりが今までの暖房と比べて大変アップしました。外に出ても温まりが持続します。
マイナスイオン効果で読書のスピードがアップした気がします。肩の力が抜けやすくなった気もします。
(東京都 Y・H様)
真剣に健康を考えた暖房器に出会えました
娘は生まれつき肌と喉が弱く、エアコンによる乾燥にゴホゴホ、肌はかきむしってしまい、かわいそうで仕方ありませんでした。
かといって冬ですから、何かしら暖房をしないと過ごせず、悩んでいました。
そんな時同じような悩みを持つお母さんに相談したところ、サンラメラを紹介してもらいました。それからというもの、咳も出にくくなり乾燥も気にならず、ぐずることが少なくなり寒い季節を笑顔で過ごせるようになりました。
(東京都 三浦様)
冬なのに肌がしっとりしている
店内にサンラメラを置くようになってから、寒い日でもお客様から「なんだか、今日はあったかい日ねぇ〜」なんてことを聞くようになりました。日向ぼっこをしているような自然な暖かさと、体の奥からじわじわくる、ぬくもりに皆さん勘違いされてしまうんですね。(笑)
頭もボーっとしないので、心地よさげにうとうとされる方も多いです。
遠赤外線が体の中をマッサージしてくれているようで「顔色が良くなったかも〜」、「冬なのに肌がしっとりしてきた!」とスタッフも喜んでいます。冷えに悩んでいるスタッフも体に暖かさが残るので「手が冷たくない!」と言っています。
(兵庫県 美容室シャトー 桂 様)
総合整体療法の観点から、ずっと探していた暖房器です
12月〜3月の朝4〜7時頃、一日で最も室温の低い時に倒れる人が1年の半数を占めています。私は夜朝の温度を23〜25度に保つことをお勧めしていますが、よく売られている暖房器では、なかなか良いものがありません。私自身長年健康づくりに快適な健康暖房器を探し求めていました。
そんな中、知人より「健康のために作られた夢のような暖房器」があると聞き、試しにと早速購入しました。
正直「この大きさで本当に暖まるのか?」と思いながらも、電源を入れて30分くらいったくらいでしょうか、背中に優しい日差しのような暖かさを感じ、少しすると体の中からじわじわと湧いてくるような感覚をおぼえました。
同時にこれはいける!と思い、求めていた暖房器に出会えたと感動しました!今ではお客様にもお勧めしています。
(東京都港区 健康クラブ&整体院 院長 佐藤文治 様)
腰の違和感がなくなりました
数年前、腰を痛めてから冬になると具合が悪く、仕事柄出張が多いため、ほとほと嘆いていました。その話を同僚にした時「そんな人にっとっておきの暖房器がある」と聞きました。楽になるならと早速注文。
腰を中心に暖めてみると、ほんのりと暖かい感覚を体の中から感じました。少しして歩いてみると、腰をかばわず歩けたのです!
家内も冷たかった手足に、暖かさが持続するようになって嬉しいといっています。飼い猫てんも、「サンラメラの前でゴロンとしていて気持ちよさそうですよ。ペットのニオイも軽減して、毛やほこりを舞い上げることもなく、快適生活を手に入れたと実感しています。
(東京都 石原和夫 様)
腰の激痛が一晩で・・・
平成6年6月の夕方4時ごろでした。近くを散歩していた時のことです。突然激しい腰痛に襲われて動けなくなり、道端にうずくまってしまいました。
自宅から20メートルほど離れたところでしたが、30分ほどしてから這うようにして帰りました。翌日近くの病院で診察を受けましたが、採血と飲み薬と貼り薬のみで様子を見ることになりました。数日して検査の結果、リウマチの因子が判明したのです。
翌日、知り合いの社長に、店で四つん這いになっている姿を見られ、事情を話したところ、遠赤外線のサンラメラを貸してくれたのです。
言われた通り腰と背中をサンラメラで一晩中暖めました。すると痛みがとれ、その翌日は、呉服の売り出し日に当たっていて大忙しです。帯を締め付けて忙しく動き回る姿を、またその社長に見られ、遠赤外線・サンラメラの威力を実感させられたのです。
それ以来、サンラメラは季節を問わず、居間で大活躍です。夏の店内は冷房を効かせているため、仕事の合間に居間に戻って腰と背中に遠赤外線を照射しています、主人はギックリ腰の経験者で、秋から冬に掛けて腰痛に悩まされていたのですが、私の効果を見てからは、毎朝30分ほどサンラメラを背にして新聞を読む週間がついてしまい、腰痛の訴えがなくなりました。
この地で呉服店を開業して25年を迎えますが、お客様にもサンラメラをお勧めして、その効果のほどを体験してもらい、大変に喜ばれています。
(東京都 T・U様)
サンラメラはインターネットで知りました。30年間使われているということや、火災の心配が無いこと、シンプルなデザインも気に入りました。
今までは石油ファンヒーターを使っていましたが暖かさの違いに驚いています。
(東京都世田谷区 N・S様)
長年膝の神経痛でしたが、この遠赤外線暖房器を使ってから痛みがなくなりました。また、腱鞘炎の痛みも取れました。
(奈良県 K・T様)
私は学生時代に野球をやっていたせいで、10年間左手がしびれていました。この遠赤外線暖房器を20分あてていたら翌日にはすっかり取れました。
(東京都 O様)
最初は不思議な感じがしました今までのファンヒーターなどはそばに置いてある家具なども熱くなっていたのが、サンラメラは熱くなりません。でも体はぽかぽかでとても温かいのです。
空気が汚れることもなく換気の必要がないのも気に入っています。
(大阪府大阪市 Y・A様)
この3年ほど前から肩から上に手が上がらなかったのですが、この暖房器で暖めたら3カで以前のように手があがり驚いています。
(東京都 N様)
乾燥がひどかった肌が気にならなくなりました
小さい子どもの安全のため、屋外で仕事をしている夫の体調管理にと購入しました。
冷え切って帰宅した夫も、サンラメラの前に座り心地よさそうにしています。体の中の循環が良くなるのか、肌の調子まで良くなって、主婦として女性として笑顔がこぼれる暖房器です。
(30代 女性)
朝の目覚めの爽快感。辛い方の違和感も解消。ペットのニオイも気にならなくなり風邪もひかなくなりました。
無名のメーカーの商品という不安もありましたが、この3年故障もなく後悔しなかった唯一無二の暖房器です!
(50代 女性)
年齢とともに冬になると動くことが辛くて仕方なかったのですが、サンラメラを使うようになってからは、身軽に動けるようになり、楽しみが増えました。
(70代 男性)
エアコンに弱いのでそのせいで体調を崩すことがよくありましたが、サンラメラを購入してからは、調子もよく、本当に気持ちのよい、冬を過ごせています。
(20代 女性)
『サンラメラ』にはどうしてライバルがいないんだろう?
サンラメラの長所を生かすがために、製造開発の段階、皆さんがご使用になる段階でどうしても出てきてしまう欠点があります。
でもこれらの欠点をよくご理解して使用していただくことでより効果的に、より末永くご使用いただけるものと思います。
●電気代がかかる
600W型、1200W型ともに、同じワット数の暖房器具と同じだけ電気代がかかります。しかも、夜間でも安心して使えるという長所フルに活用した場合は、もちろん使う時間が長い分電気代はかかります。
ですが、他の暖房手段でも一日中使えば同程度のなります。とくに新しいマンションや公団などで採用されている集中暖房では、ガスと同時に電気も相当消費しているようです。
ですから他の暖房器具に比べて格段に違うその能力からすれば、逆にお徳ともいえます。
●発熱板は割れる
サンラメラが他の暖房器具などにはまねできない性能を持っているのは発熱板にも理由があります。発熱体に金属を使用せず特殊なカーボンを焼成させてセラミック板と同体化させた発熱板を使っているからです。
ですがセラミックでできていますから、落としたり倒したりすると割れることがあります。割れた場合は発熱板ごとの交換になり、修理代金がかかります。まさに心臓部の交換ですから、修理代金も他の電気製品と比べると割高になります。
12,000円(600W型)〜30,000円(1200W型)
●他のヒーターよりも高価
確かに高価です。これにも、妥協できない製造過程での理由があります。
上記したように、発熱体には特殊なカーボンを使い、いくつかの材料を触媒にして炉で焼き上げ、セラミック板と同体化させるという、非常に高度で繊細な技術を要します。
この工程は機械では行えない特殊な技術のため、職人の手作りによる製造なのです。ですから生産台数にも限りがあり年間1万6千台が限界なのです。
たくさん売るためだけに、性能を落とさざるを得ない簡単な製造工程にしたりはしません。だから高価です。
だからこそその分他の暖房器とは比べられない高い効果があるのです。
お客様もそれをわかってらっしゃるためか、2006年度は冬もまだ半ばの12月中に完売しています。
●故障する
手作りに近い特殊な製造方法のため故障率が多少高いのは確かです。
そのため販売元では内部の故障に限り、1200W型で5年、600W型で2年間、保証書の記載に関わらず無料で保障いたします。
●ガラス窓に注意
サンラメラが放出する遠赤外線は金属やガラスといった無機質を暖めません。特にガラスの場合は金属のように反射せずに透過してしまいます。せっかくのよいエネルギーが屋外に逃げてしまうことになるので、窓ガラスなどにはサンラメラを向けず、カーテンなどをしてご利用下さい。
暖房器具には様々なタイプがあり、石油ストーブ、ファンヒーター、エアコン、あるいはオイルヒーターなどの対流式を用いた暖房器具との違いは、上記の「サンラメラの特長」である程度ご理解いただけるかと思います。それ以外にもサンラメラに似た遠赤外線ヒーターも存在します。
ここではこれら各種の暖房器具とサンラメラの違いについてじっくり説明したいと思います。
●電気ストーブとサンラメラの違い
まず、「遠赤外線がたっぷり出ている」とよく勘違いしてしまいやすい電気ストーブ。
なぜ勘違いされやすいか?実はあのオレンジ色の光。
以前の私もですが赤外線などと聞くとどうも皆さんオレンジや赤い光を連想してしまいがちです。ですが「サンラメラの特長」にも有るとおり、「赤外線」ですから字の通り「赤い(目で見える)波長の光の、さらに外側にある(目では見えない)波長の光」のことをいいます。
つまり、目で見える赤やオレンジの光は遠赤外線ではありません。そのように見えてしまう熱源を持つ暖房器具からはあまり遠赤外線は出ていないのです。
どうせ電気料を払うなら、そのほとんどが有効な遠赤外線として放射される方が良いに決まっていますよね。
●サンラメラに似た他の遠赤外線ヒーターとの違い
ほんとにサンラメラそっくりの類似品もある、他の遠赤外線ヒーター。これらはセラミックやホーローで挟んだり、ガラス管で巻いたニクロム線や金属板などの金属に電気を通して、150〜200度の熱を出します。
さらに温度を上げていくと赤外線の領域を外れ、可視光線である赤い光が出始めます。ですが赤い光は遠赤外線ではありません。赤く見えるということは遠赤外線の比率が少ないのです。
この場合、遠赤外線ヒーターとして販売することができないので、赤くならない程度の温度、せいぜい80〜200度くらいまでしか出すことができません。
それに対してサンラメラの表面温度は約300度。全然パワーが違います。下の比較をご覧下さい。
でもなぜサンラメラは赤くならないのでしょうか?
それは発熱体は金属ではなく、特許を取得した、特殊なカーボンにいくつかの材料を混合したものを使っているからです。なんとこの発熱体は350度でも赤くならず、消費電力に無関係に一定の発熱温度を出せるのです。
つまり、赤くならずに300度の熱を出せる(大量の遠赤外線が出せる)と同時に、200Wでも600Wでも同じ温度を出すことができるのです。
しかも炉で焼成された発熱体はセラミック板と同体化するので、いくら大手メーカーでも、製品を購入してその材料を分析することができないのです。
さらにこの発熱体の製造工程には、職人による手作りの工程を踏まなければならないほど非常に特殊な技術を必要とします。機械では再現できないのです。その技術を持ってしても2割から最大5割程度は基準を満たさないので最初の工程からやり直しになるのです。
そのため、時間、コスト、技術などの面から到底大手メーカーも手を出せないようです。
●オイルヒーターとの違い
オイルヒーターには日本製のものがほとんど無いのをご存知でしょうか?ほとんどがヨーロッパ製です。
その宣伝文句のように安くて優秀なものならばどうして日本のメーカーがほおって置くのでしょう?
その理由はヨーロッパと日本の気候の違いにあります。
日本の気候の特長、特に気温や湿度の面から換気が悪いとすぐにカビが発生します。ですから日本の家屋の材料には、湿度を吸収してくれる木材を使ったり、ふすまや障子といった紙製のものを部屋のしきりに使うことで換気を促し、湿気やカビを防いできました。
ヨーロッパの気候は湿度が低いため日本のように換気の必要がありません。そのため、どちらかというと石やレンガといった蓄熱可能な素材中心で家屋が作られています。
蓄熱可能な素材のため、暖炉などの生活熱で蓄熱されています。一度温まると冷めにくいため、触れてもやけどしない表面温度が80度のオイルヒーターでも補助として使えば充分なのです。
それではそのオイルヒーターをそのまま日本に持って来たらどうなるか?
もちろんなかなか温まらないということになります。ですから日本のメーカーは手を出さないわけです。
オイルヒーターは4.5〜6畳程度にしか対応できませんが、サンラメラなら同じ消費電力で12〜14畳に対応できます。
そして重さにも違いがあります。
オイルヒーターはその構造や中に入ったオイルで、6畳用のものでも16〜20キログラムほどありますが、サンラメラなら同じ6畳に対応する600W型で5.5キログラムです。
性能でも軽さの面でもサンラメラのほうが2倍以上になるのです。
●ハロゲンヒーターとの違い
ひよこを育てるのに裸電球を箱に入れて暖めた記憶はありませんか?
これは裸電球の熱を利用してひよこを暖めるのですが、ハロゲンヒーターというのは、普通の電球よりも温度が高いハロゲンランプを熱源にしたもので、ひよこ同様ハロゲンランプで人を暖めているに過ぎません。
温度が高すぎるため、光が出ており遠赤外線の比率は低いのです。どちらかというと電気ストーブに近いものです。
●ファンヒーターとの違い
エアコン、石油ストーブ、ファンヒーターは暖めた空気をを出し暖房する対流式の暖房器具です。空気を暖めるという意味では急速に暖房できるのが特長ですが、暖かい空気は上にあがりますので天井ばかりがが暖まり、床付近はなかなか暖まりません。
しかも吹き出されたり、上に上がる空気がアレルギーの原因にもなる室内のチリやほこりをカビを部屋中に巻き上げるので、その中で生活している人はこれを吸い込みながら過ごすことになります。
サンラメラは輻射式の暖房器具なので直接空気を暖めません。人の体内や壁、床、家具などにを熱を吸収させ、さらに放出させることで部屋全体を均一の温度にしていきます。
サンラメラは部屋全体を暖房するもので、ごく一部しか暖房できない局所暖房ではありません。
このため暖房する速度では対流式に負けますがほこりやカビを巻き上げませんし、、全体を暖房するのでホットカーペットやコタツといった補助暖房を必要としません。
また水蒸気や二酸化炭素、一酸化炭素などの燃焼ガスを出さず空気を汚さないので換気の必要がありません。なので一晩中つけていても安心です。また乾燥も加湿もしないので結露やカビの心配が無いのです。
放出される遠赤外線は、整体院で使われている遠赤外線治療器に使われるものと同じものですから、腰痛・肩こりなどでお困りの方は一年中サンラメラを使われています。
これらを総合すると、抵抗力の無いお年寄りや小さなお子様、体の不調でお困りの方にとっては、最高の暖房器といえるでしょう。
●「思い」の違い 〜本物商品「サンラメラ」を産んだ「思い」とは?〜
これまでサンラメラについての科学的なこと、技術的なことばかり書いてあったのに、何だ?いきなり「思い」って?となりますよね、普通は。しかもここだけタイトルが赤字で、サブタイトルまで。。。
このようなことをお伝えするこになったのは、何事でもそうなのでしょうが人のために役立つ事業というのは、ある人の強い思いからスタートするのだな、と強く感じたことがあったからです。

実は先日、サンラメラ総販売元の株式会社アイエフの松尾喜孝社長(右写真)に直接会ってお話を聞く機会がありました。
お話を聞いて私が感じたことは、松尾社長自身が大変な情熱家だということです。松尾社長は「サンラメラでたくさんのご家庭に健康と幸せをお届けしたい」という信念を持ってらっしゃいました。それがひしひしと伝わってくるお話だったのです。
サンラメラは今でこそ売切れてしまうようなヒット商品になり、世の中の多くの方に支持されるようになってきました。が、約三十年前にサンラメラが産声を上げた当初は、なかなかその良さが伝わらず苦労されたそうです。
昭和39年頃に、「太陽のような真の暖かさを思わせる真の赤外線」そういうものを作れないだろうかと素晴らしい研究をされていた方に、松尾社長が共感されたのがサンラメラ開発のスタートだったようです。
サンラメラの技術の原型は町の発明家から生まれ、その原型に30年以上に渡って改良が加えられ現在は特許として認められています。
サンラメラが完成した当初、日本人で初めてノーベル賞を受賞したあの理論物理学者、湯川秀樹氏に「これはノーベル賞クラスの暖房器だ」とお褒めの言葉を頂いたエピソードがあるそうです。
「それでも売れない、理論は正しくともその当時は世の中にそぐわなかったのでしょう」と松尾社長は笑っておっしゃっていましたが、それはそれは大変なスタートだったと思います。
当時はもちろん現在でもそうですが、多くの方は暖房といえば空気が温まることだと考えています。もちろん空気が温かいと、人は「暖かい」と感じます。これが常識です。でも、そのような中で「空気は暖めませんが人を直接暖めます」と、ある意味常識とは外れた新たなコンセプトを伝えていくのは大変なことなのですね。
それでも、遠赤外線のたくさんのメリットを形にしたサンラメラ、それを開発させ世の中に健康と幸せを広めたい、という強い思いがあって今ではたくさんのご家庭で利用されるようになったのだと思います。
経営コンサルタントの神様といわれた船井幸雄氏は「組織はトップで99%が決まる」とよくおっしゃいます。松雄社長とお会いしてまさにその通りだと感じました。
松雄社長の熱い思いが、アイエフという会社で「健康と幸せのための本物暖房器具サンラメラ」を生み出し、いまでは広く世の中に浸透してきた原動力なのです。
サンラメラは遠赤外線輻射式の暖房器具ですから、遠赤外線を吸収するものは暖まり、反射、透過するものは暖まりません。
●床や畳、フローリングなどはカーペットやじゅうたんを敷くと遠赤外線が吸収されやすくなりより
暖房効果があります。
●ガラスは遠赤外線の透過しやすい材質。サンラメラを使用するときは窓に直接向けないで下さい。
カーテンを引いて使うと暖房高価は非常に上がります。(レースカーテンでも効果的)
●特に使用を始めた時は、3〜4日間は24時間連続でスイッチを入れておくと、室内の壁や床、
天井などが暖まり、その後は輻射熱によって少ない出力で経済的に暖房できます。
1.リビングで サンラメラはまるで室内の太陽です。
●サンラメラは輻射式暖房器なので、天井の高いところや吹き抜けのある居間も、室内を均一に
暖めますので足元が冷えません。
●日光が当らない北向きの部屋も、サンラメラを使うと一日中日向のような暖かさで体の心から
ポカポカ暖房ができます。
●コンクリートの壁や床などの冷え切った室内の場合は3〜4日、24時連続して使用してください。
壁や床が暖まり底冷えがなくなります。
2.寝室で 寝ている時の足の冷え、肩の冷えがなくなります。
●サンラメラを頭の方に向けると暖かさを強く感じすぎるので足元に向けてください。
●おやすみになる1〜2時間前にスイッチを入れてください。
●おやすみ前、20〜30分ほどサンラメラで背中や腰を暖めると手・足の先まで全身が暖まって
早く安眠できます。
●エアコンのように騒音がなく、夜中でも近所にもご迷惑を掛けません。
●酸欠、一酸化炭素の発生、火災の心配が無いのでお休み中でも安心して使用できます。
●ファンなどは無いので無風でホコリも立ちません。また、加湿器も要りません。
3.病院・子供部屋で 寒さが気にならず、安全安心です。
●火災の心配もなく換気も不要なので、寝たきりの方がいても安心して外出できます。
●お年寄りが夜中にトイレに行く回数が少なくなります。
●夜も昼も無い赤ちゃんの授乳・オムツ替えも寒さが気になりません。
4.勉強部屋で 頭寒足熱で勉強がよくできるように!
●サンラメラは足元から均一に暖めるので、頭がのぼせず勉強ができると好評です。
●エアコンやファンヒーターのように音が出ないので勉強に集中できます。
●酸欠や一酸化炭素中毒の心配がなく、受験生のいる親も安心です。
5.ぜんそく、アレルギーや気管の弱い人 空気が汚れずいつもきれい。
●燃焼式で無いため空気が汚れず臭いもありません。無風のためホコリも立てません。
●夜中に使うと室温が一定しているので、ぜんそくの発作が起きにくくなります。
6.足腰、肩などが痛む方
●血液の循環がよくなり、リュウマチ、関節炎、腰痛、肩こり、神経痛、凍傷の方に
大変喜ばれています。
できるだけ素肌で20〜30分ほど暖めてください。(低温やけどにはご注意下さい。)
7.冷え症の方
●台所などの冷えやすいところで使用すると足元が冷えません。
●特におやすみ前や外出から帰ってきた時、20〜30分ほど背中や足腰などを暖めて
ください。体の内部までポカポカ暖まります。
遠赤外線輻射式セラッミックヒーター
サンラメラ 1201型 (6〜14畳用)
定価 134,000円 ⇒ 98,000円(税込)
リビングや会議室など、広い部屋、人が集まる空間でも大活躍!
3段階出力切替付き(600W/900W/1200W)
安全装置:転倒安全装置・過熱防止用サーモスタット
サイズ:740 × 520 × 240mm 重量:12.9kg
サンラメラ「どんな暖かさなんだどう?」、「うちの暖房器具と比べてみたい!」、「私も腰や肩に遠赤外線を当ててみたい!」、「初めてのものだからいきなり購入するのはちょっと抵抗があるな〜」と思ってらっしゃる方がたくさんいらっしゃいます。
「サンラメラを一度試してみたい。」と感じている皆様方へ
当店では、ご来店いただく皆様にサンラメラの「太陽のような心地よさ」を実感していただけるようにデモンストレーション機を設置しています。
まずは論より証拠、サンラメラの前に座っていただきその気持ちよさを体感下さい!

また、ご自宅でしばらく試してみたい!という方のために、
サンラメラの一週間無料貸出しを行っています!
(ご来店いただける方に限ります。)
サンラメラの快適で心地よい暖房を、ご家族の皆さんでじっくり味わってくださいね。
もちろんご購入がなくても大歓迎です!!
ぜひお気軽にご来店いただき、サンラメラのやさしい太陽のようなほんもの暖房をお確かめ下さい。
当店に行ってみる → 地図はこちらをクリック
女性に多い冷え症。特に対流式の暖房では足元がなかなか暖まりませんよね。そんな時にもサンラメラが本領を発揮します。美容室での女性らしい細やかな気遣い、中西様の人柄ですね!
四輪バギー販売とバギーランドを手がける岡本様は、バギーのアピールのためにお仲間とよくツーリングに行かれるそうです。ツーリング後のサンラメラの前でのだんらん、笑顔がうかびそうですね!